マテ茶のblog |
マテ茶を多くの人に知って欲しい、愛飲して欲しい |
ふんまつさん、キャラクター絵を描いてもらいました♪
効用についてはさらにこちらで詳しく説明されています。
マテにはマテインというはカフェインに似たアルカロイドが含まれています。
その成分 はテオブロミンとテオフェリン。
血管拡張作用などがあり血液の環境をよくするため、
中枢神経のシステムに 刺激を与えて活性化させ、注意力や考えを
まとめる力などを活発にします。
この働きはカフェインに似ていますが、 大きな違いはカフェインのように
眠気を妨げるような作用がないという点ですね。
マテの茎とか
リブリス中心でやりとりしてきましたが、今後はblogの方でも色々できるように。